バレンタインコレクション2019「JITSK(イースク)」|My Chocolate Shop vol.22

 

新世代を体現するショコラティエ 「JITSK(イースク)」

 

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「JITSK(イースク)」とは?

ベルギー大使館チョコレートデーに出展されたブースの中でも、特にシンプルでスタイリッシュな見た目のチョコレートの「JITSK(イースク)」
 
「イースク」と読むこのショコラティエ、現在28歳のイースク・ヘイニンクによって2015年に24歳の若さで興された新進気鋭のショコラティエです。
 
若い世代ならではの自由な発想から生まれる意外性に満ちたフレーバーの組み合わせは、鮮烈でありそして上品。良質な素材が持つ香りに魅了されます。

自社農園で栽培されたフレッシュな「生の」旬の果物やハーブを手作業で加工することに強いこだわりを持つイースク。
シンプルなチョコレートのヴィジュアルは、先入観なく最高の素材が持つ味と香りを体験してもらいたいという強いメッセージなのだそう。
 
そんな「イースク」のチョコレートの中で、今年のバレンタインデーに向けてご紹介するのは、2019年新作の日本限定「ラズベリーブラックティー」。自社農園の新鮮なラズベリーとブラックティーの組合せが鮮烈。シックなハートの形は日本限定です。

また、ラム酒とトンカ豆のガナッシュをミルクチョコレートでコーティングしたラムトンカ、個性的なアイラモルト産ウィスキーを使った力強いフレーバーシングルモルトウイスキー、自社農園のミントを使った爽やかなモヒートなど洋酒を使用したチョコレートは辛党の方にも喜んでいただけそうです。日本産柚子とマンゴーをたっぷり使った香り豊かな味わいの「マンゴー柚子」も人気のチョコレートですよ。

 
 

New Generationのショコラの世界

 
 
 「イースク」のチョコレートは、シンプルで飾り気のない外見。先入観なく、最高の素材が持つ味と香りを体験してもらいたいという「イースクの想い」が込められているそう。そんな外見を裏切るように、一口齧ると意外性に満ちた鮮烈で上品なフレーバーの組み合わせに驚かされます。

◆マンゴー柚子

出典 https://jitsk.jp/products/chocolate.html

 
 日本産柚子とマンゴーをたっぷり使った香り豊かな味わい。甘いけど爽やか、柚子とマンゴーペーストのバランスが絶妙な人気No.1チョコレート。
 
 

◆ラズベリーブラックティー


出典 https://jitsk.jp/products/chocolate.html

 
 自社農園で収穫したラズベリーを使った、2019年新作の日本限定「ラズベリーブラックティー」甘酸っぱいラズベリーとダークチョコレートが合う大人味のチョコレート。ハートの形は日本だけの限定です。

 
 

【ブランド情報】

「JITSK(イースク)」(公式ページ
お取り扱い店舗は、日本橋三越本店、銀座三越、松屋銀座、大丸東京店、そごう千葉店、阪急うめだ本店、あべのハルカス近鉄本店(2/14まで)詳しいバレンタインスケジュール2019はこちら!
 

 
 

まとめ


ベルギーのチョコレートブランド「JITSK(イースク)」いかがでしたか?
 
2019年バレンタインに向けて、1月18日から日本橋三越本店、銀座三越、松屋銀座、大丸東京店、そごう千葉店、阪急うめだ本店、あべのハルカス近鉄本店にて順次販売開始されています。バレンタインスケジュール2019からイースク・ヘイニンク氏の来店スケジュールもチェックできますので是非ご覧になってくださいね。
 
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